2016
02.13
title:

BUMP OF CHICKEN「20」ライブレポ【長文注意】

living-dead
こんにちは。saoです。
最近はBUMPの話題ばかり続けているのですが、ライブに行けたので、その感想を書かせてもらいたいと思います。
超長文注意です(※当社比)

こんな記念すべきライブに行けたのは本当によかった。
チケットをとれたこと、祝日での開催だったこと。いろんなことに感謝です!
いけなかった人にも何かが伝わればいいな。

勝手な予想というか、希望なんですけど、きっとこれライブDVDになると思うので、このレポ書く意味あるのだろうか・・・。
いや、書きます。忘れないうちに!

追記:
やっぱり映像化されましたね!

購入したけど、まだ見れてません・・・。

※ググったら正確なMCっぽいレポートがあったの、修正したいのですが、手をつけられてません!
ポンコツな記憶をたよりに書いてますのでご了承くださいませ。

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まずはセトリ

01.天体観測
02.R.I.P.
03.バトルクライ
04.ランプ
05.ナイフ
06.ひとりごと
07.ロストマン
08.66号線
09.ベル
10.車輪の唄
11.Butterfly
12.K
13.ダイヤモンド
14.ray
15.ガラスのブルース

アンコール
16.Hello,world!
17.BUMP OF CHICKENのテーマ

アンコール
18.DANNY

入場

The WHOが入場曲でした。
これは20周年だし、絶対だな、と思ってたので予想通り。
ツアーなどでよくある映像などの演出もなし、シンプルに現れて藤原さんがギターを持ち上げるポーズ?みたいのをとってたと思います。
後方で見てたので、よく見れず。
ちなみにニコルのぬいぐるみを持ってました。可愛い。

藤原さんは黒いシャツ。増川さんは黒いTシャツに黒い羽織。直井さんが黒いタンクトップ。升さんが黒地に赤とかの柄が入ってるTシャツ。
え、この情報いらないですかね?笑

ライブ中、生まれ変わることができたら藤原さんの黒いシャツに生まれ変わりたいと思い続けたのはここだけの話。
だって、音楽の振動とか伝わってきそうじゃん?
・・・あ、はい。気持ち悪いこと言っている自覚はあります。

天体観測

一発目からこれ!?と驚きでした。
絶対ライブの終盤でやると思ったので、体力温存しないとな・・・なんて思ってたのに、まさかの展開でした!
安定のかっこよさ。

R.I.P.

天体観測の後にやられると、すごい新しい曲に感じる・・・

同じもの見られたらそれだけでいい
同じ気持ちじゃなくても それだけでいい
変わっていくのなら 全てみておきたい
居なくなるなら 居たことしりたい

私はBUMPに対してこの気持ちでいるかもしれない。

バトルクライ

きたきた!
この辺の時代の曲を待ってました!
ずっと昔にライブ聞いた記憶より演奏が力強い気がして、かっこよさが増している気がしました。

たしかのこの曲の後、MCで直井さんがしゃべってたと思うのだけど、何をしゃべっていたっけ?
BUMP OF CHICKEN 20にようこそ、的なMCだったと思います。
ごめんなさい、本当記憶力がぽんこつなもので・・・・。

ただここで気づいたのは、私はずっと今回のライブを「にじゅう」って読んでたんだけど、「トゥエンティ」でした。
「にじゅう」はさすがにださいよな、うん。

ランプ

おおおおおおおおおお!ってなった!好きだよ!
なんか影薄い気がしてた曲なんだけど、好き!黒蜜糖!

(関係ないけど、このCDジャケットの猫が藤原さんの飼ってた黒蜜糖という名前の猫。確か藤原さんのお姉さんが長野まゆみだっけ?の小説に出てくる名前からとったとかそうなエピソードがあったような、ないような。
あ、ライブレポから脱線してしまいますね。ごめんなさい。)

んで、ここでまたMCかな?記憶力のぽんこつ・・・。

ナイフ

嘘でしょ!?って思った。
ナイフって本当にライブで聴いたのいつぶり?!

CD音源だと咳き込んでるような音が入ってたと思うんですけど、それがくるかと思って勝手に期待しちゃった。
こなかったです。笑

そのあと、またMC。
この辺は多分こんなやりとりしてました。
もちろんセリフは私の記憶補正ですので、これ通りはしゃべってませんよ!

藤原さん「ナイフっていつからやってないかな?」(増川さんを見ながら)
増川さん「え?あぁ、ん?いつからだろ?」
藤原さん「こいつに振ってもわかるはずないと思ってたよ。笑」
増川さん「いやいや6年くらい!」
藤原さん「6年前と言うと俺が30なってから聴いたか?これ。そんな訳ないだろう」
増川さん「あ、じゃあ10年ぐらい?」
藤原さん「それは、まぁ、あるな」

なんだ、このやり取り!可愛いぞ!
そして、なんとナイフ10年ぶり疑惑w

ひとりごと

ねぇ、優しさって何だと思う?

この歌詞を何度脳内で反芻してきたことか。
私が勝手な想像で思うに、「ひとりごと」の歌詞の「君」と「66号線」の「あなた」って同じ人なんだよなぁ。
もちろんイメージですよ!

ロストマン

今聴いてもこの曲って不器用で、苦悩のようなものを感じて、とても好きです。
今の楽曲よりも、もがきとか苦しみがダイレクトな気がするんだよなぁ。

66号線

やっぱりいい曲だよなぁ。

私の痛々しい話をさせてもらうと、これって66号線ってことは道路じゃないですか?
(実在するかとかそういう話は知らないよ!)
なんか車を運転する藤原さんを脳内妄想するだけで、こう。ね。
あ、ごめんなさい。やっぱり気持ち悪い話してる自覚はあるんです。

ベル

この曲が始まる前にこういうMCがありました。
例のごとくニュアンスで読んで下さい…。

お気づきだとは思いますが、新旧色んな時期の曲をやってます。
すごい古い曲から結構古い曲。

他のバンドのことは知りませんが、やっぱり新しいアルバムを出すと新しいアルバム中心になっちゃうじゃないですか。
他のバンドのことは知りませんよ。え?どうなの?古い曲もやるの?
みんなも思ったでしょ?
2月10日にアルバムが発売して、人によっては徹夜で聴いてさ。
ここで藤原きっと一緒に歌って欲しいんだろうなぁ、とかさ思ったでしょ?
でもね、新しいアルバムの曲そんなにやんない。笑
(あれ?このMC、Butterflyの後だったかもしんない!記憶力がぽんこつすぎて申し訳ない!)

すんげー楽しい。昔の曲やるの楽しいです。
僕達も結構昔の曲やってるつもりだったけどね、こうやって演奏する音楽考えてたらね、やってない曲があったんですよ。結構昔の曲なんですけどね。

イントロクイズ!

みたいな話をしてから、ギターをちょっと弾いてました。

ちなみにお客さんから「バイバイ、サンキュー!」
と言われて「違う、バイバイ、サンキューは結構やってるよ」って掛け合いもありました。

からのベル!
私はベルが大好きな曲なので、テンション上がりまくったし、泣きそうになった!
レムがくるかと思ったなぁ。
(レムってライブでやったことないと思うんだけど、もしやったら3人はどうするんだろう?)

結構眠くなっちゃう曲って言ってたけど、そんなことないよ!

車輪の唄

こんなにCD音源に近い状態での車輪の唄って・・・!
アコースティックverみたいなので最近聴いたことがあったと思う。

やっぱり今回のライブは全体的にアレンジを加えることはしないで、プレーンな状態での演出だったと思います。

Butterfly

レーザーライトがすごかった!
天井にネット張られているんじゃないかってくらいのレーザーライトで、とてもきれいでした。
楽曲に合うなぁ。
まだまだ聴き込んでないので、今後どんどん聴くのが楽しみです。

K

これも絶対やるな、と思ってました。
今回発売されたLVING DEADモチーフのTシャツデザインに「K」がとてもひいきにされてて・・・。
living-dead2
奥にお墓もあるし、藤原さんの足元にも黒猫いるし・・・。
(曲のモチーフが随所にあるので、楽しいTシャツですよね!)
この曲はBUMPにとっても大切な曲なんじゃないかな?と思わせるいいポジションにいる曲。

ダイヤモンド

デビュー曲な訳だし、20周年の歴史において結構重要な曲だと思うんだ。
私個人としても思い出があって、その記憶を思い出しながら聴いてました。

ray

全体的にアレンジのない演奏が多い中で、rayだけは「お別れしたのは何で 何のためだったんだろうな
悲しい光が僕の影を 前に長く伸ばしている」
の部分のリズムだけはもう安定して、変えてきた。あのMステのときのやつ!
前のライブもこうだったらから、ライブではこうなのかな?
このアレンジすごい好きです。

いつかどこかでも書いたけど、2番の最初の方の手持ち無沙汰な増川さんが個人的には見所です。
手を振るあの動作、最初の頃は若干照れが見えた気がしてた。笑

ガラスのブルース

「次で最後の曲です」
ってなって、客席が「えーーーーー!」ってなっているところを
「ガラスのブルース」って叫んで、一瞬で黙らせた。笑

これも・・・BUMPの歴史の中で、藤原さんの人生の中で、とても深い曲だと思う。
だから、最後にはふさわしいなぁ。

前にも思ったんだけど、曲中に
藤原さんが「ギター、増川弘明!」って叫ぶんだけど、メンバー紹介にしては増川さんしか紹介しないの。
すごい気になってる。笑

他のライブDVDとかでも確認できるので、何言ってんのか意味わかんない人はぜひDVDで!
今見てたらButterfliesについてる横アリのDVDではやってました。

ここのギターかっこいいもんね!

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アンコール

ちなみにBUMPのライブに行ったことがない人に補足なのですが、メンバーがステージから去ってアンコールするときは手拍子からみんなで「supernova」を唄うことが多いです。
「ラーラーララーラ ヘィヘエィヘエィ」みたなところをひたすら繰り返しで。
(ずっと昔は「firesign」だったのも遭遇してるから、なんか決まりがあるのかよくわかんない)

んで、メンバー登場。
えっと、直井さんがLIVING DEAD Tシャツの白を切ってタンクトップにしたやつで、藤原さんは20周年Tの黒だったかな?
増川さんもLIVING DEAD Tシャツの黒だったと思う。
升さんだけ見えなかった!ごめんね!ドラムセットに座っちゃうと見えないんだよ!

・・・と思ったらtwitterに画像ありました。


20周年Tですね!これは!

アンコール Hello,world!

MCなしで始まったのがめちゃくちゃかっこよかった!
この曲って一瞬しんっとなるところあるけど、あそこ生で聴くと本当にかっこいいね!

アンコール BUMP OF CHICKENのテーマ

この曲が始まる前のMCが面白かった。
もちろん会話はおぼろげだからね!こんなニュアンスのセリフを言ってたよ!

直井さん「いろんな曲やったけどね、今回は誰も知らない曲をやります」
(新曲かも?とざわつく客席)
藤原さん「もうね、アンコールもらったら絶対やろうと決めてたの。けじめつけなきゃって」
直井さん「多分ね、みんなこうなると思う」
(不思議そうな顔で首振って軽くリズムに乗るジェスチャー)
藤原さん「ガラスのブルースの後ですかね?4人で輪になって、頭つき合わせて、俺がギターを弾きながらみんなでちょっとづつ作った曲」

え?何の曲!?聴いたことない「デザートカントリー」!?などと予想をしたらまさかのテーマソング!笑
こじらせファンの私はこの曲しっかり歌える訳じゃないけど、鼻歌レベルだったら歌える程度には知ってました。笑
昔のカセット音源のやつですね!
もちろん持ってないけど、昔はYOU TUBEに上がってたんだよね。(今も?)
隠しトラックが「邦題18歳」だったと思います。おぼろげ。

へなちょこバンドのライブに行こう
へなちょこだっていいじゃない

あぁ 僕らは君をベッドから引きづり出して
手を繋ぐため魔法をかけたへなちょこの4人組

みたいな歌詞のやつ。

アンコール(2回目)DANNY

アンコール二回目って基本あんまりないよね!嬉しかった!
藤原さん「BUMP OF CHICKENのテーマじゃ締まらないですよね。じゃあ、最後に20年前の今日、賞を取ったこの曲を!」

実は私、ずっとグロリアスレボリューション(英語ver)で賞をとったと思ってたので、勘違いしてました・・お恥ずかしい。

DANNYをライブで聴けたのは人生で2回目です。
これ、本当普通の音源発表されないかな?
みんなで歌える感じの曲だし、改めて聴いたら絶対かっこよくなってた!
というか聴けるやつの音源があんまりよくなくて、ギターとかが不明瞭だからかな?

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どこで言ったか覚えてないMC、覚えている限り

何度も繰り返すけど、ニュアンスだからね!
このセリフを言ったわけじゃないからね!
ちなみに名前が書かれてない限りは藤原さんがしゃべったと内容です。

始まりは4人だったんです。

そこから聴きたいと思ってくれる人が現れて、僕らの音楽を届けたいって仲間が現れて、もっともっと聴きたいって人が現れて。
そうしてこの看板が20周年を迎えました。
(ステージの後に掲げられていたBUMPのロゴを指差しながら)

あとね、僕達は音楽に育てられたから。
ある時はぴこぴか(噛んで言い直してた)ぴこぴこした音とか入れたり、なんだ藤原、緊張してカメラの前で歌ってって思うかもしれない。
でも、音楽がそんな挑戦をさせてくれるんです。
産まれてきた音楽が僕達を挑戦させるんです。
こうやって生まれた音楽は他でもないあなたに聴かせるために産まれたんです。
だからこれからもどうか聴いていってほしい。

こういろんな曲をやってると、これは作るのに9ヶ月かかったなぁとか(ロストマンですね!)一晩で作れたなぁとか(うーん。レム?かな?スノースマイルは三日じゃなかったっけ?)ライブで初めてやったときは難しくて苦戦したけど、今は普通にできるなぁ、とか色々な思いを思い出しました。

藤原さん「増川くんなんか言いたいことある?」
増川さん「いや。えっと特に。いや、あの。最高のステージで最高の仲間と最高な、えっとその。最高です。」

みたいなこと言ってた笑
独特の増川さんの喋り口だったよ。笑った。

あとみんな楽しんでる?
4人も楽しんでる?

と藤原さんがメンバーに確認とってました。
メンバーも笑いながら「楽しんでます」とレスポンスが!
4人の仲良い感じはいつ見てもほほえましい。可愛い。

昨日寝る前に考えたんですよ。20周年だし、何話そうって。
みんなのおかげで20年です。なんてベタじゃないですか。本当ここに立つと何話していいかわかんなくなっちゃう。

僕達4人で20年前にひたすら楽しくて音楽やってたんです。
あの時見たかった景色がここにあります。

みたいな事言ってたんだけど、なんか違う!ニュアンスこんなんじゃなかった!
多分音楽やり続けられた理由は、お客さんが喜んでくれてる姿が見られるから、みたいな意味合いで話してたと思います!

あとこの賞状もステージに持ってきてた!

あとあと!せーっのっで一歩ないし半歩下がるやつもやったよ!
あとはー・・・

8枚目のアルバムで、8を横にすると・・・バタフライ!
あと双眼鏡!

・・・双眼鏡は全然関係ない!

みたいなことを直井さんが言ってました。
バタフライのポーズみたいのもやってました!


これね!
(だんだん説明が面倒くさくなってるとかそんなことないよ!)

物販について

普段物販に全然興味がないのですが、一緒に行った友人が物販に並ぶとのことで、今回購入してしまいました!
普段行かない分全然わからないのですが、あんなに混むものなんですか?
buppan
3時間くらい並んだそうだよ・・・まさかの徹夜組もいたって噂だけど、本当かしら・・?

ちなみに私は、LIVING DEADのTシャツとタオルを購入しました!


これが元ネタですね!

今回のバンドはこんな感じ!

入場時バンドがもらえたのですが、こんな感じのデザインです。
list2
右の赤いやつね!
せっかく撮影するなら、と思い2004年のリストバンドも付けて撮影しました。

普段ライブへ行かない人へ解説すると、
list
前のツアーなんかは光るバンドがもらえたんですよー。
ライブDVDでピカピカしてるやつはこのバンドです。
黄色のリストバンドはいつのツアーかわかんないやつ。ニンジャ?
汚くて申し訳ない・・・笑

ちなみにリストバンドはどっちもライブに行けなかったので、譲ってもらったものです。

すごい個人的にBUMP20周年に対して思ったこと

私はBUMPのファン暦がさすがに20年ではないけれど、恐らく14、5年くらいずっと好きなんです。
もちろんそんなに長いこと好きなバンドって他にはいなくて、唯一無二の存在です。

その当時、周りの女の子はジャニーズとか好きで、流行りの音楽は私にはあんまり響かなくて・・・私は音楽は好きにならないのかな?と思ってた。
そんな時に「FLAME VEIN」や「LIVING DEAD」に出会って、本当に衝撃的だったんだ。
すごい勢いではまっていった。

初めて好きになったときは、BUMP好きな人って周りに少なかったんだ。

それが段々私の周りにも好きな人が現れて、好きになってすぐはライブに行くって発想も、金銭的な余裕もなかったから、少し経ってからライブに行くようになった。
この10年、ライブに一緒に行く相手も、私のBUMPに対する思いも、変わっていってたと思う。

こう長く好きだと、「BUMPはもういいや」「BUMP昔は好きだったんだよね」って声はよくもらう。
悲しいくらい、よく聞く。

このブログを読んでくれた人にはもしかしたら嫌な気持ちにさせちゃうかもしれないけど・・・

私自身も「FLAME VEIN」「LIVING DEAD」「jupiter」「ユグドラシル」辺りの音楽が一番好きなんだ。
シンプルにギターとドラムとベースと藤原さんの声だけで、シンプルなメロディを時に攻撃的に奏でてくれるのが好きだったんだ。
もしかしたら青春補正かもしれないけどさ。

少しづつ音楽性が変わっていったのも見てきて、でも結局離れることなく聴いてる。

んで、あるときに気づいたけど、多分きっと、一生好きなんだろうな、って思ったんだ。
こう彼らが生み出す音楽は、変わっていって私好みでなくとも。
それでも「彼ら」が生み出す音楽に私はずっと惹かれるんだろうな、と思ったんだ。

んで、今回のライブに行って・・・余計にその想いを感じた。

音楽性が変わったと私が勝手に感じているだけで、彼らは何も変わってないんじゃないかとすら思ったよ。
いろんな側面を見せてくれているだけで、何も変わっていない。
ぶれない信念みたいなものをライブで感じたような気がしたんだ。

とまぁ、これ以上書いたらもう一万文字いっちゃうので、この辺で締めときますね!
(ここまでたどり着いた人ありがとう!実は今回の記事、8000文字超えちゃってるんだ・・・まとめる能力なくて本当ごめんね!しかし、5年位前の私に書かせてたら熱量が半端ないので、もっとすごいボリュームになったと思う。笑)

それでは、また!

そのほかBUMP記事
 icon-angle-double-right Butterfliesの感想
 icon-angle-double-right BUMP紅白について思うこと

当ブログでBUMPのワード出てくる記事はこちら

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都内の某おしゃれタウンで働く場違いOL。 インドア派のネガティブ思考。 7割真面目で3割ふざけてる、くらいの割合だと思う。多分。きっと。 詳しいプロフィールはこちら

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“BUMP OF CHICKEN「20」ライブレポ【長文注意】” への1件のコメント

  1. るぅ より:

    はじめまして!私も幕張「20」に行きました!読ませていただいてとても共感するところが多く、うんうん、そう!と思いながらあの日を思い出しつつ読みました。
    ガラスのブルース、なぜいつも「ギター、増川弘明!」とヒロしか紹介しないのか、わたしもいつも気になってました(笑)
    15年来のファンでいらっしゃるんですね!すごい!私はまだファンになって1年足らずなので、BUMPの知らないことがまだまだいっぱいです。ちょっと個人的にお尋ねしたいことがあるのですが、メールにご返信頂けないでしょうか?あ、もう、ちょっとめんどくさいわ、と思われましたらスルーしてください!スミマセン。不躾お許し下さい。

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